快復祈願

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■朝7時、浅間山に向かって快復祈願

一週間があっという間に過ぎていき夕べ22時過ぎに
軽井沢の家に着きました。

軽井沢駅に降りた途端、『顔が痛い』という寒さ。
道路気温表示は−7°C。
家はもう少し標高が高いので−10°Cくらいかな。
いつものように別荘管理会社の設楽さんがポーチライトや
床暖房などをつけておいてくれるので深夜到着でも
何の不自由も無く本当に有り難い。
私はいつものように薪スターブを焚いてONからOFFへ。

私は月曜日から金曜日までは目が開いている時は仕事を
したいので、仕事以外は出来るだけ予定を入れない。
土日はパソコンも持たずに軽井沢で薪拾いと読書三昧。
そんなONとOFFの切り替えが自然に出来る健康と環境に
いつも感謝している。

今、私の大好きな20代の女性が病気の治療をしている。
周囲にはいつも笑顔を振り撒いているので、誰ひとり
彼女が病気だとは気付かない。
私は何もしてあげられないが、彼女が快復するまで
毎日毎日祈願しようと思う。
無宗教の私だが、ある時は山に向かって、またある時は
神社仏閣で、常に常に祈ろうと思う…。

日本骨気協会
http://korugi.jp
林幸千代
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by sachiyo