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一人旅をするべし!

まずは、毎日ブログのアクセスが多くて恐縮しております・・・

私はテレビや雑誌をほとんど見ないので、゛有名人゛というのが、
あまりよくわからないのですが、お客様から、
「先生すごいよ!kirei Style“美の賢人”のメンバー、メディアに
出ている有名人ばかりだよ、そんな中に先生が選ばれたなんて!
(そりゃどうも・・・苦笑)、だって先生、テレビとかは絶対に出ない
じゃん?!」と教えていただきました。
>BIGLOBEの方々へ
“美の賢人”に選んで頂きましてありがとうございました。
遅ればせながら、感謝申し上げます。


ところで、このプログの中でも、何度か゛一人旅のススメ゛を書いて
いますが、先週末は軽井沢に帰ることが出来なかったので、定宿で
ある箱根のホテルに行ってきました。

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■箱根の朝靄

軽井沢は一軒家なので、一人だと何かと不便だし、少し怖い(?)
ので一人では行かないのですが、旅行は別!
二人旅ももちろん楽しいですが、一人旅は別の楽しさがあります。
しかも、お気に入りの定宿だと、
「あっ、林さま!お久し振りです!お元気でしたか?」と、あちら
こちらから声をかけられますので、“一人ぼっちで淋しい・・・”など
という感は全くなく、便利、快適、この上ありません。

また、一人なので素敵なホテルマンも気軽に声をかけてきます。
彼等とも友達になり、他ホテルの情報や美味しいレストランの紹介、
また、「今晩、ゼツタイ食べた方がいいよ」との、外せないおススメ
メニューなどをコッソリ教えてくれます。
よって、一人旅の定宿は連れを伴うことをせず、いつも必ず一人。
私だけの秘密の宿にしていますね。

また、『自分癒しの旅へ』など、スポンサーの存在雰囲気タラタラ
雑誌コピーとは違い、私は、『疲れを取る旅行』ではなく、“自分を
見つめ直したい時”や、“じっくり何かに取り組みたい時”、また、
“新たに何か始める前!”など、心身ともにポジティブな時こそ、
一人旅をおススメします。
パワー全快になって、家に帰ってくること間違いなし!!!
私の場合、「それ以上パワー全快にならないでくれ・・・」との
声も聞こえてきそうだけれど・・・(笑)

日本骨気協会
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林 幸千代

週末は一人旅

一人旅が楽しめるようになったのは、30代半ばかな。
ビジネスでは、20代から一人で海外出張をしていましたので、
そんなことは気にしたことも無かったのですが、“用事が無い”
プライベート旅行で一人なんて考えられませんでした。
それがどういうわけか(歳の所為か?)、最近は一人旅と二人旅を
上手に使い分けられるようになりました。

とは言っても、知らない(?)ホテルは苦手なので、私が行くのは、
箱根のハイアットリージェンシーと、軽井沢の別荘オーナー達の
ゲストハウス(ホテル名は秘密(笑))の二か所だけ。
軽井沢の方は一人旅も二人旅もするのですが、ハイアットの方は、
“誰とも話をしたくないな・・・”という時に、一人でふらっと訪れます。

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■ハイアットリージェンシー箱根

軽井沢のホテルのシェフは、これまで私が頂いたものは全てノートに
してあるそうで同じものを二度と出しません。
一年に7~8回は行くのに本当に素晴らしいです・・・
ハイアットリージェンシー箱根は、半年で4回程訪れているのですが、
ディナー前に、『ん~、アメリカの失業率9.4%かぁ・・・』などと、渋い
記事の日経新聞を読みながらシャンパン3杯いただいて、ほろ酔い
気分でレストランへ。
しかし、メニューを見ると、メインディッシュが全て経験済み・・・。
“また、これかぁ・・・”という感じでした。(笑)
ここのお料理は3~4ヶ月に一度変わるので、仕方がないですね。
でもここは、日経新聞で“一人旅ベスト10”に選ばれただけあって、
一人でもとっても居心地良く楽しめます。
以前、加藤紀子さんにもおススメしたところ、「温泉もいいよね」と
仰っていました。

箱根も軽井沢も都心から1時間半程で行かれるので、物理的距離も
気分展開にはちょうどいいですね。
連れの、『えっ~、一緒に行きたいなぁ~』という声には耳を貸さないで
「そいじゃ今週末は別々に。ほな、さいなら。」と。(笑)
私は男性経営者のように、接待ゴルフや、銀座の綺麗なお姉さんの
お店を飲み歩く・・・ということはしないので、リフレッシュ法としては、
とにかく週末は自然の中で過ごす、都心を離れることですね。

さぁて、明日から、また頑張ろっと!

日本骨気協会
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林 幸千代

骨気 GWは屋久島で!

念願叶って、屋久島に行ってきました!
スタッフに聞くところ、「屋久島行きは、屋久島が(人を)呼ぶ」と。(!)
確かに、以前も屋久島旅行を計画したれど何れもボツだった・・・

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■ホテル部屋からの眺め(モッチョム岳を目前に臨む)

半年前からホテルを予約し、羽田-鹿児島、鹿児島-屋久島間の
乗継の良いフライトをそれぞれ予約し・・・
いやいや混雑時の海外旅行を取るなんてもんじゃなく大変でした。
しかし、その甲斐充分に有り!
いや~、ここが本当に日本かっ?いや、地球上でこんな幻想的な
場所があるのかっ?と感じるほど、何れも幻想的な場所でした。

出発前にご来店された歌姫と、「GWは何するの?」と話していた時、
私は屋久島に行くと言うと、歌姫は、
「良いですよ~。私は二回行きました。」 と仰って、宮崎駿さんの
゛もののけ姫゛の舞台になった『白谷雲水峡』は、混雑を避けるため、
ホテルは朝5時頃出発した方がいいですよと教えてくださいました。
私たちはそのアドバイスに従い、無理のない6時に出発しましたので
GW中、特に『縄文杉』と『白谷雲水峡』は人でごった返しているところ、
往路はほとんど人に会わず、幻想的な森の中を自分たちのペースで
小鳥のさえずりを聞きながら歩くことができました。
しかし復路では、これから登る人たちで溢れていましたね。
歌姫のアドバイスに従って良かった・・・

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■もののけ姫の舞台になった『白谷雲水峡』

“気”の宝庫である屋久島で、たっぷりパワーチャージをして
恵比寿に戻って参りました!!
「それ以上のパワーはご遠慮頂きたい・・・」という声も?(笑)

日本骨気協会
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林 幸千代

骨気 由布院 → リピーター様

40歳を過ぎてから、゛日本の名旅館巡り゛という、20代、30代では
想像も出来なかった(!)趣味ができましたので、この三連休は、
九州の由布院に行って来ました。

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■亀の井別荘

しかし、このお花見シーズンの三連休に、各旅館一泊づつ続けて
予約を取ることは至難の業で、その予約、ナント半年前・・・
予約が取れた瞬間、すでに六割くらい行った気になっていたなぁ。

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■玉の湯

この旅館は、゛由布院御三家゛と言われている二軒ですが、その昔、
゛亀の井別荘゛から分家して出来たのが、゛玉の湯゛らしく、私達は、
この二つの違いを様々な観点から比較して、この旅行を楽しみました。
どちらが、どの部分で、どのように勝っているかは非公表として(笑)、
フロントロビーや談話室から何気なく聞こえてくる会話から、どちらにも
リピーターが大変多いとわかりました。
私達のようなビジターは、すぐに費用対効果などでクールに評価して
しまいますが、リピーターというのは、そんなことを通り越し、言わば、
株主のように旅館を支えているとさえ感じました。

日本骨気協会もたくさんのリピーター様に支えられていますので、
広告や宣伝活動など一切行わずとも、お陰様で、連日大盛況を
頂いております。
たくさんのお客様がご予約をくださるので、同業他サロンのように、
化粧品を販売したり、営業したりせず、その分毎週何時間も骨気の
トレーニングが出来ています。
その膨大なトレーニングにより、より小顔に、より美肌にと、骨気の
スキルが上がっていきます。

ただ最近では、需要と供給のバランスが大きく崩れ、まったく需要に
追いつかず、「小顔コースの受付再開はいつからなのか?」という
お問い合わせが毎日ひっきり無しです・・・
本当に申し訳なく感じております・・・
小顔コース受付再開まで、トライアルで何度もご来店頂いている
お客様から順に、お一人空きが出たらお一人にお声をかけるという
方法で、何とかご新規様のご予約を受けているのが現状です。
本当に申し訳ありません・・・

日本骨気協会
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林 幸千代

一年の疲れを癒す旅

27日の取材・撮影は、モデルさんをはじめ皆さんプロ意識の高い方々
でしたので、予定より1時間も早く終了しました。
大変気持ち良く、2008年の仕事を終えることができましたので、
『この取材、引き受けて良かったわ・・・』という思いです。
安田さん、ありがとうございました。
発売を楽しみにしていますね。

さて、翌28日は、音大卒業以来、毎年恒例となっている母と二人で
゛ベートーヴェン・第九゛を聴きに行く年末イベント!
今年は、秋山和慶氏の第九にしました。
秋山和慶氏は、小澤征爾氏同様、故斎藤秀雄先生のもとで指揮法を
修めた日本の音楽界の重鎮です。
いや~良かったです・・・第四楽章のコーラスが始まると、いつもながら
興奮で身震いするほどでした。
素晴らしかったです!感動的でした。

そして、母と別れて私は一人、某リゾート&スパホテルに直行!
六本木から2時間半と長い道程ですが、何と言っても気持ちは冬休み、
いや、年末年始休暇。(笑)
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今回の楽しみは、何と言っても3日間のエステ&スパ三昧!
初日は足、2日目はボディ、3日目は顔というスペシャルメニュー。
同業サロンはどんな施術を行うか、勉強と調査の意味もありますが、
一年の労をねぎらう意味と、連れがまだ仕事ということで、今回は
一人で行きました。
いや~、今回の一人旅は良かった・・・。
何がいいかというと、精神的には一年間休み無く突っ走ってきたので、
今は、口を開くこともしたくない。(笑)
まず、一人だと話をしなくていい。(笑)
時間など物理的ではなく、精神的にも、エステ&スパ三昧でいられるし、
好きな時間にダイニングに降りてゆっくり朝食を頂いて、ホールの暖炉に
火が灯りジャズピアノのライブが始まる夕刻、ジャズを聴きながら、
大好きなシャンパン片手に、『週刊ダイヤモンド』を読み耽り(色気無い?)、
適度に酔っ払ったところで部屋に戻り、ウトウトとディナー前の夕寝(?)。
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ホールには素敵なオジサマや、あまりそうで無いおじちゃん(?)など、
男性は一人客が数名いましたが、女性一人は私だけ。
もっちろん、こんな時はファッションもビシッとカッコ良く決める!
日本では、まだ女性一人だと目立つのでホテルマンからすぐに名前を
覚えられるでしょ、すると様々なシーンでラッキーなご配慮を頂ける。(笑)

二人旅、一人旅、それぞれ楽しみ方がありますね。
私は、どちらも大好きです。

そんな3日間を過ごして、東京に戻りました。
肝心なエステ&スパですが、『顔はやっぱり骨気が一番だなぁ・・・』と
思いながら半分寝ちゃったけれど、足のリフレクソロジーは上手でした。
『一年の疲れを癒す旅』、本当にいい時間を過ごせました。
この3日間で、本当に一年の疲れが吹き飛んじゃったわ。
明日から、もう仕事が始まってもいいくらい。(笑)

日本骨気協会
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小顔師 林 幸千代

晩秋の那須高原

ずいぶん前に知人が美術館をするというので、一度だけオープン前に
行った事があるだけの那須高原でしたが・・・
この三連休、初めてゆっくり那須を楽しんできました。
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■二期倶楽部庭園内_1

これからの寒くて厳しい冬の到来を告げるかのようなお天気・・・
目に鮮やかな楓を楽しんでいると、なんだか冷たいみぞれが(!)
快晴時々みぞれといった、まさに晩秋から初冬の移り変わりを
一瞬で楽しませてくれるかのようなお天気でした。

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■二期倶楽部庭園内_2


チェックアウト前、ライブラリーでのゆったり流れる時間の中で、
ふと目にした、母校(大学)の学長“故・伊福部 昭氏”について
綴られた書籍・・・
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クラッシック界では知らない人はいない偉人・故伊福部 昭氏。
ん?このスーツの男性が若かりし頃の学長? ホント?!
校内では大きな身体をゆったりゆっくり、柔和な微笑みで学生を
眺めて・・・
いつも蝶ネクタイをして、黒いロングコートを手にかけていたなぁ。
正しく、黒スーツに蝶ネクタイのケンタッキーのおじいさんでしたが、
若かりし頃は、こんなに素敵だったんだ・・・(!)

暖炉の薪がパチパチと、重厚な家具に囲まれた心地良い午後、
既に忘れかけていた音大時代(?)の学長を知る・・・
予期せぬ場所で音大時代を振り返り、しばし、読書を愉しむ・・・
晩秋の素敵な時間を過ごしてきました。

日本骨気協会
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小顔師 林 幸千代

神無月/熱海

最近連休は一泊、二泊で国内をうろちょろしています。
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■熱海/蓬莱旅館

以前は、公私ともに海外ばかりで、「国内旅行なんて、歳取ってから
すればいいのに・・・」と国内旅行派を横目に見ていたものですが・・・
ん!ということは、既に歳を取ってしまったということかっ?!
まっ、20代では無いし、既に30代も過ぎた。
40代、うん、国内旅行デビューにはちょうどいいかな。

ということで、先週末は、熱海/蓬莱旅館に行ってきました。
熱海なんて、亡き祖父母と行ったきりなので、もう20年~30年、
行ってないかなぁ。
大型旅館の閉鎖などで、あまり良い噂を聞かないし・・・

今回数年ぶりに、いや数十年ぶりに訪れてみたのは、連れの
亡き祖父母がその昔熱海に居を構えていたので、その懐かしい
土地を訪れてみようと思ったことも一理あり。
そこは路地から一歩入った海が一望できる絶景の高台にありました。
駅から徒歩5分とは思えない素晴らしい場所・・・
現在その土地は某企業の保養所になっていましたが、連れも
懐かしい土地を眺めて幼少時代を顧みていたのかもしれません・・・

さて、蓬莱は、゛日経おとなのoff゛等でも有名な大人の旅館です。
゛わびさび゛を堪能できる日本らしい名旅館とでも言いましょうか。
『日本人に生まれて本当に良かった・・・』と思えるような時間でした。

さっ、連休は終わりました。
お陰様で今日も朝から満員御礼!(いつもありがとうございます)
次の連休を楽しみに、今週も“小顔作り”に勤しみましょ!

日本骨気協会
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林 幸千代

京都

先週末、大阪に行く機会があったので、当然のことのように大阪の
ホテルを予約したのですが、数日前に「ちょっと待てよ?」と、何の
変哲も無い(?)大阪のホテルに泊まるより、途中下車して、京都の
旅館に泊まろうと思い立ち、すぐに俵屋に電話したら満室、その後、
柊家に電話して最後の1室が取れました。(ラッキー!)
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3年ぶりに京都駅で降りましたが、人で溢れかえる紅葉時期の
少し前の所為か、心なしか、静かな京都という感じがしました。
今回は9cmのブーティーを履いていたので、たぶん観光は無理
だろうと早々に秋の京都散策は諦めて、一晩だけのほんの僅かな
京都を楽しむために京都らしい老舗旅館に泊まりました。

川端康成が定宿にしていたことでも知られている190年の歴史ある
“柊家旅館”ですが、面白いものが部屋にありました。
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歴史を感じましたね・・・
先々代が考案したらしいのですが、゛集中電気スイッチツール(?)゛と
でも呼びましょうか。
コードが壁面に繋がっているのですが、このボタンを押して室内灯を
つけたり消したり、゛応答゛ボタンなどもありました。
これ、簡単に持ち上げる事が出来ないくらい本当に重いんです。
漆塗りでピッカピカに磨かれていて、古き良き時代を感じる質感・・・
大人の遊び心と、京都の゛粋゛を感じた週末でした。

帰りにタクシーの運転手さんに聞いたところ、「最近の日本人は
ひとに干渉されずに済むホテルを選ぶので、京都らしい旅館が
少なくなってね。今では、特Aか修学旅行生が使うCクラスだけに
なっちゃったよ」と。
確かに、柊家の廊下ですれ違う人も外国人が多いし、館内で
聞こえる言葉も英語が多かったなぁ。
アルマーニも宿泊したらしいし・・・
チェックアウト時、玄関前で美しい着物を着た若女将が、宿泊客の
初老の外国人男性と英語で話している側で、歴史と老舗の品格を
感じさせる背中を屈ませた80歳位の女将が、優しく静かな笑顔で
客を見送る姿は、時代と場所を超越した不思議な空間でした。
ん~、京都、良かった!

さて、明日は月曜日!
また、楽しい一週間の始まりです!(笑)

日本骨気協会
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林 幸千代

上高地

毎年恒例になっている上高地の旅、今年は初秋を楽しんできました。

この旅行はかれこれ4年目となりますが、同じホテルの同じ部屋の
ベランダから、迫り来るような穂高連峰を眺めると、
「あぁ、もう一年経ったかぁ…」と月日の速さに驚かされます。
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■赤いトンガリ屋根が有名な『上高地・帝国ホテル』

今年は、帝国ホテルを出発して、河童橋、明神池、そして徳本峠の
途中まで行き、その後川沿いの急勾配が無理だねと、それ以降は
断念して明神池に戻り、そこから徳沢園、新村橋と、往復20kmほど
歩いてきました。(結構歩けるじゃない!(笑))

お天気は、雨は降らずとも終日曇り空。
ホテルマンが、「曇りじゃなくて晴れだったら氷点下になりますね」と
言っていましたが、朝はナント2℃!
ロビーにおいてある大きな暖炉に薪がくべられ、初秋どころか、
初冬という雰囲気でした。
吐く息が白く、身が引き締まる感じがとっても気持ち良かったです。

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■部屋のベランダから見た『焼岳』
名前の通り、日が沈む瞬間本当に山が燃えているようでした。

さて、月曜日の今日、足に多少の筋肉痛は残っていますが、
骨気で肝心な『手』と『気』はパワー全開、絶好調です!!

日本骨気協会
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林 幸千代

夏休み!

昨日と今日は、とにかく息をつく間も無い程の忙しさ!
スタッフ全員、あっちのお部屋こっちのお部屋と、一日中、18階を
駆けずり回っていました。
しかし、一切宣伝をしていないにも関わらず、全国各地から毎日毎日
たくさんのご予約を頂戴しておりまして、心より御礼を申し上げます。
本当にありがとうございます。
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さて、13日(水)から17日(日)までは夏季休業とさせていただきます。
今年は、土曜日と日曜日を合わせて5日連休となりますが、日々忙しい
スタッフも、帰郷する者、旅行に出る者、それぞれこの夏休みを楽しみに
しているようです。
私もスーツケースに、VOGUEと日経ビジネス、そして、ドレス数枚を
詰め込んでバケーションに出かけてきます!

休み明け、また皆様にお会い出来ますことを楽しみにしております。
連日、厳しい残暑が続いておりますが、皆様くれぐれも、お体ご自愛
くださいませ。

それでは、行ってきま~す!

日本骨気協会
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林 幸千代